4月 18, 2014
4月 17, 2014
8歳の息子に、何となく「毎日頑張ってるね。ありがとうね」と声をかけたら「まあ、やる気スイッチおしてあるからね」と言われたので、え?何それどうやるの?と聞いたら「まずはカンタンなことからやってみるんだよ。そうすれば、心のおくのスイッチがおされるよ」と言われました。お、おう。
4月 16, 2014
4月 15, 2014
「電気代がかかるから」って蛍光灯をこまめに消す人に「蛍光灯は点灯時に一番電気を使うからある程度は付けっぱにするのがいいみたいよ」と教えても、やはりこまめに消していた。「でもやっぱもったいない」からだってさ。「節約してるかどうか」ではなく「節約してる”感”」しか見ない人は多い。

Twitter / R_Nikaido (via deli-hell-me)

という迷信を信じている人は多いよね。

「点灯時に一番電気を使う」と言っても、例えば40Wの蛍光灯を10分間付けていたとして、それ相当の電流を点灯の瞬間の1秒間で使おうとするならば100Vの電源であれば40Wは0.4A (力率80%程度だとしても0.5A)なので 0.4 x 10 x 60 = 240A の電流が1秒間に流れないと行けないことになる。家庭用電源(20-50A程度)ならブレーカーが落ちる。

実際には大きくても10倍以下なので、点灯時に一番電気を使うと言っても1,2秒で消費される電力はたかが知れていて、せいぜい十数秒相当の点灯と同程度になる。つまり、10秒おきに付けたり消したりするのでなければこまめに消すことを抑制する意味は特にない。

頻繁な点灯で蛍光灯の寿命自体が縮むことはあるけど、それも最近の蛍光灯はだいぶ改善されている。なので気にせず節電でこまめにオフするといいよ。

一方で「節電している”感”」っていうのは一般論としては確かにあって、節電を真剣にしたいのなら例えば待機電力を気にしてコンセント抜いたりするよりは、10年前のエアコン冷蔵庫テレビを最新型に買い換えるとかのほうがよほど節電になる。ただそれも製品の製造破棄コストまで考えて環境負荷として捉えると、さほど単純でもない。

(via yoosee)

(himmelkeiから)

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/16(水) 15:20:04.41 ID:hlrrTCGl0

あ くまでも冤罪前提で

まず身分証を出す
「私は痴漢ではありませんし、住所・氏名を明らかにしました。
刑事訴訟法217条に より、私を現行犯逮捕することは違法です。」→現行犯逮捕できなくなる。むりやり連れて行かれたら逆に駅員がアウト


警官が「あなたには黙秘権が有る」「必要ならば弁護士を呼んでもいい」と最初に言わず に尋問を始めるのは違法

後は「当番弁護士 をよんでください。以後は黙秘します。」
・・・と言って何を言われてもガンとして黙っておく


やがて弁護士が来たら、ここまでの違法逮捕の経緯を説明する。
間違い無く即時 開放されるので、その後は訴訟を起こし、不名誉と不利益を挽回
nise3kawan:

|A`) 隠したいだろうな~(マテ)

nise3kawan:

|A`) 隠したいだろうな~(マテ)

(to-fuyaから)

maaaaago:

Lumix GF6での極厚ホットケーキの様子です (ピノキオ)

maaaaago:

Lumix GF6での極厚ホットケーキの様子です (ピノキオ)

(inoaoから)

4月 14, 2014
日本に常駐してソフトウェア製造をしてくれるオフショアが1人月20万と宣伝されたので「そんな額で日本で生活しようとしたら死にますよ?」と心配したら「会社の専用の施設で集団生活させているのでコストを下げれます(ニコッ」と返ってきて背筋が凍った。ソフトウェア奴隷というやつでは…

そして、小保方晴子が200回成功したと言っているのは、このOct4-GFP発現のことだ。これ以外に、あの期間に200回以上できる実験はない。そして、この点に関してだけは、僕は彼女は正直であった、と信じている。

小保方晴子はOct4-GFP発現を観察して、STAP細胞ができたと思い込んだ。PhDを持っておらず、細胞生物学に詳しくない、基本的には医者のハーバード大のバカンティ教授も、これでSTAP細胞ができたと思った。この有望な実験結果に、共同研究者たちは彼女に称賛を送った。しかし、これは見せかけの発光である。実際に、iPS細胞のように初期化が起こったわけではない。これは万能細胞ではないから、テラトーマはできないし、キメラマウスもできない。

小保方晴子はSTAP細胞らしきものを発見したころは、まだ若山研に所属していた。ちなみに、このSTAP細胞研究の芽が出始めたことがきっかけとなり、小保方晴子は発生・再生科学総合研究センター副センター長の笹井氏に、教授並の給料と豊富な研究資金を自由に使えるユニットリーダーのポジションに抜擢されるのである。

こうなると周りの期待に答えて、エリート研究者だけに与えられるポジションを正当化するため、彼女に多くのプレッシャーがかかっただろう。あのOct4-GFP発現は、じつは細胞の初期化ではない、ということを今更言えない、と思った。いや、言いたくない。そして、小さな嘘が次の嘘を生み出し、その嘘がまた別の嘘を生む、という彼女の暴走がはじまったのだ。

コミュニケーションは機能不全の印なんだ。緊密で有機的につながる仕事ができていないから、関係者のコミュニケーションが必要になる。部署間のコミュニケーションを増やす方法ではなく、減らす方法を探すべきだ
新人君は帰っていいよっつっても全然帰ろうとしなくて、いやまあ気持ちは分かるけど、お前はまず早く帰るのも仕事なので帰れ帰れ言うんですけどそれでも帰らなくて、「帰れよ!」「いやでも」「帰れ! 立ち去れ!」「なんか申し訳なくて…」「ここはお前の在るべき場所ではない!」みたいになる。霊か